Q: 海外の方に案内した場合、日本語がわからない方でもアクセス可能でしょうか?

A: 日本語の判らない方でもアクセス可能です。

まず、Webよせがきへのアクセスは通常書込みの参加者様に対して日本語で書かれたメールが送付されます。そのメールの中に「よせがきを開く」というハイパーリンクが貼られた文言が記載されており、その文言をクリックするとURLから寄せ書きページへ移動します。

ご案内される方が海外在住の、日本語を解されない方の場合は、以下の手順で寄せ書きページのURLを作成して、ご案内ください。

<手順>
はじめに、幹事様は、自分のメールアドレスを参加者のアドレス代わりに入力して、「よせがきへ招待」ボタンを押します。

このとき入力するメールアドレスは、弊社お申し込み時のメールアドレスとは異なるメールアドレスをご入力ください。(お申し込み時のメールアドレスは幹事用のメールアドレスとなり、ここでは幹事用でないメールアドレスの入力が必要なためです)

入力頂いたメールアドレス宛に「Webよせがき「かきこ」への招待メールです」というタイトルの招待メールが届きます。この招待メールの中の”よせがきを開く”をクリックして寄せ書きを開いてください。開いた寄せ書きのURLをコピーして、参加者に配布してください。参加者はこのURLから寄せ書きに入ることができます。

なお、寄せ書きの表示されるブラウザ上のWebページのURLを直接コピーして配布しても、ユーザ認証があるため開くことはできません。必ず、参加者アドレスの代わりに入力した自分のメールアドレスに送られてきた招待メールに記載されているほうのリンクURLを配布してください。

この場合、リンクURLを知る人はだれでも寄せ書きを閲覧および書き込みができるため、配布先・配布方法にはご注意ください。

なお、マニュアルの英語版はございませんが、幹事様ホームからご覧いただける日本語マニュアルのうち「テキスト入力ボタン」「手書きツールボタン」の使い方だけを翻訳してお伝え頂ければ、最低限、文字を書いて、絵を書くという使い方はできるかと存じます。